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新着情報一覧

新着情報
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2018/10/21

平成30年度 お話の泉・冬

| by さいたま文学館

お話の泉・冬

(さいたま文学館 幼児・小学生対象プログラム)

えいが上映会



[日程、内容]

① 12月22日(土曜日)
午前の部 11:00~12:00

「ミッキーマウスのメリークリスマス」

「パオちゃんのクリスマス」

「サンタさんは大いそがし」


午後の部 14:00~15:00

「神様がくれたクリスマスツリー」

「クリスマスキャロル」

「手ぶくろを買いに」


 12月23日(日曜日)

午前の部 11:00~12:05

「3丁目物語・お正月編 タマ&フレンズ」

「くまのがっこう」


午後の部 14:00~15:25

「白雪姫」

(受付は、上映開始の30分前から)


[ところ]

文学ホール


[費用]

入場無料


[対象]

幼児、小学生 

(保護者の方も一緒にご覧いただけます。)


[定員]

映画:200名


[申込]

申込み不要です。直接会場に来てください。


19:52
2018/10/01

「文芸埼玉」第100号掲載作品の選考結果について

| by さいたま文学館
先日行われた「文芸埼玉」選考委員会におきまして、「文芸埼玉」第100号の入選者が決定いたしました。
応募総数は389点でした。多数の応募をいただき、ありがとうございました。
なお、「文芸埼玉」第100号は12月下旬に発行予定です。

入選した方々のお名前(ペンネーム)をお知らせいたします(順不同・敬称略)。


○小説等部門
《自由作品(15名)》
白石賢治、すぎしましんぱち、白庭ヨウ、山口靖史、石川正美、酒井郁、さつき、
いなまさかつ、うさみかずと、長希生、小坂真周、石井義徳、渡辺敬子、代靖子、一歩
《テーマ作品(3名)》
 内田二三、髙橋珠実、西巻洋次郎

○詩部門
《自由作品(22名)》
秋田芳子、秋本カズ子、荒井悦子、出雲筑三、伊藤信昭、植原まつみ、牛島悦子、
金森孝枝、河内さち子、齊藤進、齊藤真由美、蘇武家人、代靖子、髙橋由子、徳丸琴乃、
奈緒美、長峰美代子、萩原澄子、萩原昇、萩原光之、原島里枝、水野榮子
《テーマ作品(2名)》
小野ちとせ、松田浜名


○短歌部門
《自由作品(30名)》
 新和江、新井晴世、大内田登久子、岡田孝道、神谷安久子、栗村喜代子、小松久枝、
 斉藤眞由佳、椎名恵理、白藤巳玲、杉本康夫、鈴木恵子、須田英子、髙橋富子、
 髙橋道子、立石武男、内藤昌子、ながた泉、南雲ミサオ、根岸敬矩、橋本美紀子、
 馬場通男、馬場陽子、林邦子、林康子、村井玲子、山口静江、山口元幸、吉弘藤枝、
 渡辺美代子、
《テーマ作品(11名)》
石田ミチ、代靖子、中島春吉、浜口美知子、石関叡子、岩本実佳、高木里緒、
竹内田三子、保里摩利子、吉岡邦江、吉野幸江


○俳句部門
《自由作品(30名)》
 青田凜、秋本カズ子、安部衣世、石井一枝、梅田ひろし、岡田本重、岡村百合子、
 小山内里路、折原秀子、鎌倉八郎、黒須游心、斉藤利彦、杉森和子、鈴木信行、
 鈴木まさゑ、鈴木由里子、須田真弓、関口恵理香、瀬島洒望、田中美智子、津田成子、中川和子、中川金時、根岸光子、樋口レイ子、藤田白峰子、増田信雄、宮田庄三郎、
 山﨑實、
 吉田武峰
《テーマ作品(12名)》
秋山和市、植木秀視、大島すみ子、菊、鈴木規子、高橋裕見子、早瀬裕昭、原瑞恵、
宮川澄夫、山﨑政登、山本圭子、綿貫ひさの


○川柳部門
《自由作品(30名)》
 岡安節子、藤森吟二、石川和巳、野川清、桜井勝彦、田村恵滋、市村禎雲、天野敏香、岡田孝道、山が好き、正治、荒井節子、竹内田三子、鎌倉八郎、康雄、みどり、川瀬翠、吉村万里子、吉田健声、髙野久代、成塚みどり、かず江、鈴木洋、永井栄子、永井麻男、小野嗣朗、村田伊代、眞智子、茂木道子、関根一雄
《テーマ作品(12名)》
西松忠義、佐藤京子、中村徹、城谷蛙柳、聖水、朝海亀楽、小林秀祐、岡本恭彦、
燦さん、けんけん、岩田純、風見子

以上です。

おめでとうございます。


09:00
2018/09/22

古典の日記念講演会「『源氏物語』に見る幸せの切り拓き方」

| by さいたま文学館

古典の日記念講演会「『源氏物語』に見る幸せの切り拓き方」


古典の日講演会サムネイル


誰もが知っている『源氏物語』。そこに、現代にも通じる“幸せを切り拓くヒント”が隠されています。テレビに出演されたり、古典文学や日本語、文章の書き方などの本を多数執筆されたりと、多方面で活躍されている国語教師の吉田裕子氏をお招きします。『源氏物語』の新しい見方が発見できるかもしれません。


日時  平成30年11月24日(土曜日)
10時00分~11時00分(開場 9時45分)

会場  さいたま文学館  文学ホール


定員 200名


費用  無料


講師  吉田 裕子(よしだ ゆうこ)氏

申込方法 お電話にてさいたま文学館まで
10月2日より、受付開始 048-789-1515)


古典の日記念講演会チラシ(PDF:1.5MB)


17:51
2018/09/22

古典文学講読講座「埼玉地獄案内~古典作品にみる人々の生活と思想~」

| by さいたま文学館

さいたま文学館では、毎年、文学に対する県民の皆さまの関心を一層高め、地域文化の向上を図るため、文学講読講座を行っています。今年は、「埼玉地獄案内~古典作品からみる人々の生活と思想~」と題し、4回連続の古典文学講座を開催します。

古典文学講読講座サムネイル

講師  田村 正彦 氏(明治大学国際日本学部兼任講師)


時間は全て14時00分~16時00分(受付13時30分~)

 

テーマ


第1回:11月29日(木曜日)

古代の地獄と閻魔      ―『往生要集』と『十王経』―


第2回:12月 6日(木曜日)

中世の地獄と閻魔      ―軍記物語と武士の地獄―


第3回:12月13日(木曜日)

近世の地獄と閻魔(1)  ―女性と子供の地獄―


第4回:12月20日(木曜日)

近世の地獄と閻魔(2)  ―パロディー精神と地獄―


対象:埼玉県内に在住・在勤・在学の方


定員:42名(申し込み多数の場合は抽選)


会場 :さいたま文学館2階  講座室1


費用 :無料


申込方法:往復はがき(1人1枚)に、「講座名(古典文学講読講座)・住所・氏名(ふりがな)・年齢・電話番号」を記載


締切:平成30年10月31日(水曜日)【消印有効】


申込先:〒363-0022  桶川市若宮1-5-9  
さいたま文学館「古典文学講読講座」係


古典文学講読講座チラシ(PDF 810㎅)


17:34
2018/09/20

平成30年度文学団体発表会

| by さいたま文学館

平成30年度文学団体発表会

さいたま文学館で活動している文学団体が、

日ごろの成果を発表します!

自由に見学して、様々な団体の活動をご覧ください。

文学団体発表会サムネイル

[日時]平成30年11月11日(日曜日)

10時~16時00分(12時30分~13時30分 昼休み)

※準備8時45分~ 片付け17時00分まで


[会場]さいたま文学館(講座室1・2、研修室1・2・3、1階2号エレベーター前)
[申込方法]事前申込不要、観覧無料


  

ジャンル

  
  

内容

  
  

団体名

  
  

会場・時間

  
  

歴史文学

  
  

講演

  
  

歴史と文学の会

  
  

1階 文学ホール

  

13:30~16:00

  
  

「勝海舟」 講師:高橋千劔破 氏(日本ペンクラブ副会長)       13:30~15:30

  

「歴史上の人物の書画の展示と解説」 森田 正 氏(歴史と文学の会 会長)15:30~16:00

  
  

川柳

  
  

合同句会

  
  

川柳二川会・おけがわ博柳会

  

おけがわ泉柳会・桶川青柳会

  
  

2階 講座室1

  

10:00~16:00

  
  

4団体が主催する川柳の合同句会。一般の方、どなたでもご自由にご参加ください。

  

席  題:「題」は当日受付にて句箋に書いて差し上げます。(二川会 金子育司 選)

  

宿題披講:「めざとい」(相良敬泉 選)、「明るい」(酒井青二 選)、「おかまいなく」(相良博鳳 選)、

  

      「ハッピー」(佐藤美文 選)

  
  

俳句

  
  

講話・句会

  
  

橘俳句会

  
  

2階 講座室2

  

13:30~16:00

  
  

「橘」主宰・佐怒賀直美による俳句入門講座。俳句の基本や作り方・句会の方法などを分かり易くお話しします。実際にミニ句会も体験していただきます。筆記用具と出来ましたら俳句(らしきもの)を二句ご持参ください。

  
  

エッセイ

  
  

講演・発表

  
  

エッセイ若杉会

  
  

3階 研修室2

  

13:30~16:00

  
  

 講師の永杉徹夫氏(エッセイスト、元毎日新聞編集委員)の文章作成の基本についての講演があります。会員の作品の発表と感想・質問を受けます。その後、講師による短評を行います。

  
  

短歌

  
  

講話・歌会

  
  

山ゆり

  
  

3階 研修室3

  

13:30~16:00

  
  

島崎榮一先生の講話と、参加者各二首持参しての意見交換と先生の講評を行う歌会があります。

  
  

短歌

  
  

展示

  
  

山ゆり

  
  

1階 エレベーター周辺

  

10:00~16:00

  
  

色紙や短冊にかいた短歌を展示します。

  
  

小説

  
  

展示

  
  

小説サークル

  
  

1階 エレベーター周辺

  

10:00~16:00

  
  

さまざまな作品を展示します。会場でみなさんをお待ちしております。

  
  

短歌

  
  

展示

  
  

青虹短歌会

  
  

1階 エレベーター周辺

  

10:00~16:00

  
  

会員の短歌を短冊にて発表、展示します。

  

毎月発行の短歌誌「新青虹」をご希望の方に差し上げます。

  
  

俳句

  
  

展示

  
  

俳句会薔薇

  
  

1階 エレベーター周辺

  

10:00~16:00

  
  

さまざまな作品を展示します。会場でみなさんをお待ちしております。

  


19:28
2018/09/20

埼玉文芸 秋の集い(受付終了)

| by さいたま文学館

埼玉文芸家集団・さいたま文学館共催

埼玉文芸 秋の集い (受付終了)
<没後10周年記念>
埼玉が生んだ児童文学の最高峰「石井桃子の生涯」
こちらのイベントは定員に達したため、申込受付を終了いたしました。

平成30年秋の集い

映画「子どもに本を―石井桃子の挑戦」

上映と講演 森 英男監督


【第1部】

講演 ノンちゃん牧場への足跡を辿る

映画 Ⅰ ノンちゃん牧場


【第2部】

映画 Ⅲ かつら文庫 

講演 かつら文庫の時代


石井桃子(1907〜2008)

浦和町(現さいたま市)生まれ。児童文学の編集者、作家、翻訳者として幅広く活躍した。

代表作『ノンちゃん雲に乗る』『三月ひなのつき』『幻の朱い実』『クマのプーさん』『ちいさなうさこちゃん』他。自宅に開いた「かつら文庫」は、現在、東京子ども図書館にひきつがれている。


森 英男(1959~)

今村昌平監督作品「うなぎ」「カンゾー先生」サントリー・ウイスキーCM「開高健」「山崎」シリーズなどに参加。劇映画やCMの撮影に多数従事する。

2007年から石井桃子のことを調べはじめ、石井桃子ドキュメンタリー映画3部作を製作する。(今回はこのなかのⅠとⅢを上映する。)


2018年11月18日(日)13:00~16:40(12:30 開場)

会場:さいたま文学館1階 文学ホール 入場料:無料

<申し込み方法>

【一般の方】さいたま文学館に電話でお申し込みください。(定員150名・受付順)

048-789-1515

【埼玉文芸家集団の方】埼玉文芸家集団所定の葉書でお申し込みください。

〈お問い合わせ先 048-874-1307 高橋比呂子方〉 


14:59
2018/09/16

企画展「詩人・吉野弘 やさしいまなざし」

| by さいたま文学館

企画展「詩人・吉野弘 やさしいまなざし」

企画展吉野弘画像


 さいたま文学館では、10月6日(土)から企画展「詩人・吉野弘 やさしいまなざし」を開催します。吉野弘は、結婚式のスピーチに引用される「祝婚歌」や教科書にも掲載された「夕焼け」「I was born」などの作品で知られ、やさしいまなざしの感じられるその言葉は多くの人々に共感や励ましを与えています。

 本企画展では、35年間暮らしていた狭山時代を中心として吉野弘の生涯をたどるとともに、温かい人柄の感じられる自筆原稿や書など通して、その言葉に込められた思いや作品の魅力を紹介します。

 また、関連事業として解説講座や記念講演会、トーク&ライブも開催します。


○会期

平成30年10月6日(土曜日)から11月25日(日曜日)まで

※休館日:月曜日(ただし10月8日は開館)、10月9日(火曜日)、10月23日(火曜日)


会場:さいたま文学館 文学展示室


○開館時間

午前10時から午後5時30分まで(観覧受付は午後5時まで)


○観 覧 料

一般210円 学生・生徒100円

(中学生以下・障害者手帳をお持ちの方とその介助の方1名は無料)


○展示構成

(1)吉野弘の生涯

(2)吉野弘の作品世界

(3)狭山での活動
(4)ミニコーナー 吉野弘の好きなもの
(5)ミニコーナー 吉野弘の詩と音楽―歌になった詩、詩から生まれた歌


○関連事業
(1)解説講座「吉野弘の詩の魅力」

日時:平成30年10月13日(土曜日)14時00分~15時30分

場所:文学ホール(定員200名)

講師:当館職員


(2)記念講演会「父を語る」

日時:平成30年10月27日(土曜日)14時00分~15時30分

場所:文学ホール(定員200名)

講師:久保田奈々子氏(吉野弘長女)

  
(3)トーク&ライブ「吉野弘を歌う・語る」

吉野弘の詩についてのトークや朗読を交えながら、吉野弘作詞の歌やゆかりのある歌などをギターの弾き語りで演奏します。

日時:平成30年11月25日(日曜日)10:00~11:30

場所:文学ホール(定員200名)

出演:La chouette(久保田奈々子氏・宮澤達也氏・ほか)


※(1)(2)(3)のいずれも当館に電話(048-789-1515)でお申し込みください(先着順・参加費無料)。 


○その他

会期中、常設展示室内に「吉野弘×梅原万奈 ~詩と挿絵のミニギャラリー~」の特設コーナーを設けます。

企画展「詩人・吉野弘 やさしいまなざし」チラシ(PDF 約1.2MB)


11:21
2018/09/16

第6回アニ玉祭出展のお知らせ

| by さいたま文学館

さいたま文学館では、10月14日(日)大宮ソニックシティで開催されます『第6回アニ玉祭』に出展することになりました。

文学館の紹介や、図書室で行っている漫画・アニメの展示紹介のほか、7月25日から9月2日まで開催していた「文豪ストレイドッグス×さいたま文学館」のコラボ企画の紹介とオリジナルグッズの販売も行う予定です。是非、ご来場ください。



08:44
2018/08/14

第50回埼玉文芸賞の作品募集について

| by さいたま文学館
埼玉県教育委員会では、県内における文芸活動の振興を図るため、第50回埼玉文芸賞の作品を募集します。埼玉文芸賞は、昭和44年から実施しており、小説や詩など7部門で、特に優れた作品を顕彰しています。また、今年度も高校生等(平成30年度末現在で満18才以下の方)に対する奨励賞を実施します。
受賞作品は、2019年6月刊行予定の「文芸埼玉」第101号に掲載します。

埼玉文芸賞募集要領画像
1 募集内容
(1)募集対象作品
○対象となる作品
平成29年12月1日から平成30年11月30日までの間に創作された作品
又は、同期間内に新聞・雑誌等に発表又は単行本として刊行された作品

○部門・応募基準
下記の基準数(編・首・句及び枚数)で1作品とし、1部門につき1人1作品応募することができます。
ア 小説・戯曲(シナリオを含む) 1編(30~100枚)
イ 文芸評論・伝記・エッセイ 1編(30~100枚:エッセイは10~50枚)
ウ 児童文学(小説・童話) 1編(5~100枚)
  児童文学(詩) 10編
エ 詩 10編
オ 短歌 50首
カ 俳句 50句
キ 川柳 50句
※ア~ウの枚数は、400字詰原稿用紙換算です。

(2)応募資格
県内在住又は在勤、在学の方(ただし、平成15年4月1日以前に生まれた方)


(3)応募方法
詳細については「第50回埼玉文芸賞 応募要領」を御覧ください。

第50回埼玉文芸賞募集要領(PDF:約1.5MB)

○作品1点につき、応募要領に付された応募票を1枚同封してください。

○応募期間は、平成30年9月1日(土曜日)から平成30年11月30日(金
曜日)まで
(当日消印有効)です。

※応募要領は、最寄りの図書館、公民館等で入手できます。
又は、82円切手を貼った返信用封筒を同封し下記へ請求ください。

【請求先】
〒363-0022 桶川市若宮1-5-9
さいたま文学館「埼玉文芸賞」係


2 選考
7部門各3名の選考委員により部門毎に選考を行い、入選作品を決定します。
なお、選考についてのお問い合わせには応じられません。

3 発表・賞
(1)入選者には、平成31年3月上旬に結果を通知いたします。

(2)各部門ごと1名に、埼玉文芸賞(賞状、記念品及び副賞20万円)を贈呈します。該当者がいない部門については、準賞(賞状、記念品及び副賞10万円)を贈呈することがあります。また、高校生等(平成30年度末18歳以下の方)の作品について、奨励賞(賞状及び図書カード)を贈呈することがあります。

4 問い合わせ先
文化資源課(さいたま文学館駐在) 埼玉文芸賞担当
〒363-0022 埼玉県桶川市若宮1-5-9
電話 048-789-1515
FAX 048-789-1517



16:59
2018/08/09

埼玉文学講座(終了)

| by さいたま文学館

平成30年度埼玉文学講座(協力 全国文学館協議会)

「文学館関係者が語る 作家の魅力」

こちらの講座は、終了いたしました。
たくさんのご参加ありがとうございます。


埼玉文学講座扉絵


日時

平成30年9月20日、27日・10月11日・18日(各木曜日 全4回)

午後2時から3時30分まで(午後1時30分開場)


場所

さいたま文学館 文学ホール


各回の内容と講師

第1回(9月20日)

講演題「武者小路実篤と新しき村100年」

講師:福島 さとみ 氏(一般財団法人武者小路実篤記念館事務局長代理)


第2回(9月27日)
講演題「田山花袋が愛した利根川の風景」

講師:阿部 弥生 氏(館林市教育委員会文化振興課文化財係長(学芸員))


第3回(10月11日)

講演題「永井荷風と谷崎潤一郎」

講師:柳澤 真美子 氏(市川市文学ミュージアム学芸員)


第4回(10月18日)

講演題「さいたまと森鷗外」

講師:塚田 瑞穂 氏(文京区立森鷗外記念館副館長(学芸員))


対象

埼玉県内に在住・在勤・在学の方

各文学者に興味、関心のある方


定員:200名


参加費:無料


申し込み方法

申込方法:往復はがき


往復はがきに「講座名(埼玉文学講座)・住所・氏名・年齢・電話 番号」をご記入いただき、さいたま文学館まで


締切:9月7日(金曜日)消印有効

埼玉文学講座チラシ(PDF:600KB)


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