さいたま文学館
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お知らせ

◆ 文学館館内をストリートビューでご覧になる場合は、こちらから
◆ 現在、文学館図書室では「埼玉県を舞台としたマンガ・アニメ」を展示しています。
Facebook を始めました。
平成30年度5~6月の催し物案内(PDF)を掲載致しました。
 

ピックアップ情報

収蔵品展「実篤と元麿  ―二人の作品から―」


さいたま文学館では、平成9年の開館以来、埼玉ゆかりの文学者を中心とした文学資料の収集に努めており、その数は現在約16万点に達しています。こうした資料収集の成果を多くの皆様に知っていただくことを目的に収蔵品展を開催しています。

本年は、武者小路実篤らによって大正7(1918)年に「新しき村」が誕生してから100周年という記念の年に当たります。そこで、今回の収蔵品展では、「新しき村」の創設に深く関わった武者小路実篤と、実篤と深交があり飯能市にも居住した白樺派の詩人・千家元麿の作品を、さいたま文学館の豊富な収蔵資料の中から選りすぐって紹介します。

[会期]平成30年4月28日(土)~6月10日(日)まで

 10:00~17:30(観覧受付は17:00まで)


[休館日]月曜日(4月30日を除く)、5月1日(火)・22日(火)


[会場]
さいたま文学館 企画展示室


[観覧料]一般210円 学生100円

  (中学生以下の方、障害者手帳をお持ちの方とその介護の方1名は無料)


[関連事業について]

ギャラリートーク

学芸員が展示内容についてわかりやすく解説します

日時:平成30年4月28日(土曜日)・5月19日(土曜日)各13時30分~14時

※各回とも申込不要、要観覧料(展示会場で開催のため)


収蔵品展「実篤と元麿 ―二人の作品から―」(紹介ページ)

平成30年度 前期文学創作講座

さいたま文学館では、平成30年6月6日から27日までの各水曜日に「前期文学創作講座」(全4回)を開催します。

今回は、「ここからはじめる児童文学」と題して、日本児童文芸家協会会員の櫻沢恵美子氏を講師にお招きします。
本講座は、基礎から児童文学を学ぶものです。児童文学の世界に触れたい多くの方のご参加をお待ちしております。


日時:平成30年6月6日・13日・20日・27日
いずれも水曜日、14時00分~16時00分(受付13時30分~)

会場:さいたま文学館2階  講座室1
講師:櫻沢 恵美子(さくらざわ えみこ)氏(日本児童文芸家協会会員)
演題:「ここからはじめる児童文学」
対象:埼玉県内に在住・在勤・在学(高校生以上)で全4回出席できる方
定員:42名(申し込み多数の場合は抽選)
費用:無料
申込方法:往復はがき

平成30年度 前期文学創作講座(紹介ページ)

【埼玉文芸 新緑の集い】(共催:埼玉文芸家集団)


埼玉文芸叢書(第四集)『彩』に掲載の作品を
ジャンルを超えて作家たちが批評し合う画期的な集い

[日時]平成30年6月3日(日)
    14時00分~16時30分(開場 13:40)

[会場]さいたま文学館1階 文学ホール

[参加費]無料

申込方法等詳しくは、新緑の集い紹介ページにて


文学館図書室からのお知らせ

『埼玉県を舞台としたマンガ・アニメ』


現在、文学館図書室では「 埼玉県を舞台としたマンガ・アニメ 」を展示しています。


(主な展示作品)

 ★『 おおきく振りかぶって 』既刊27巻

 ★『 らき☆すた 』既刊10巻
 ★『 ナナマル サンバツ 』既刊13巻

○あわせて、埼玉ゆかりの文豪が活躍する『 文豪ストレイドッグス 』既刊12巻も展示し ています。


図書室でご自由に閲覧できます。

皆様のお越しをお待ちしています。

詳しくは、文学館図書室のお知らせをご覧ください。


 

イベント情報

 
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