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企画展「絵本作家・飯野和好 おっと、とうげのなかまたちでぃ!」の開催について

 
          

           チラシはこちら(PDF:約1.3MB)

 さいたま文学館では、7月20日(土)から企画展「絵本作家・飯野和好 おっと、とうげのなかまたちでぃ!」を開催します。

 本企画展では、埼玉出身の絵本作家・飯野和好氏の直筆原画の展示を行います。主に「ねぎぼうずのあさたろう」や「みずくみに」といった埼玉と縁のある作品の展示を中心に、飯野和好作品の魅力を紹介します。

 また、関連事業として、飯野和好氏による絵本読み語りを開催します。

 

 会 期

 令和元年7月20日(土)から9月8日(日)まで

 ※ 休館日:月曜日(ただし812日は開館)、723日(火)、813日(火)827日(火)

 

 会 場

  さいたま文学館 企画展示室

 

 開館時間

  午前10時から午後5時30分まで(観覧受付は午後5時まで)

 

 観 覧 料

  一般210円 学生・生徒100

  (中学生以下・障害者手帳をお持ちの方とその介助の方1名は無料)

 

 関連事業

  (1)絵本読み語り「おっと、痛快 絵本の読み語りの旅でぃ!~桶川の宿

     ~その1」

     日時:令和元年7月27日(土)1330分~1500

     会場:文学ホール(定員200名)

     講師:飯野 和好氏

  (2)絵本読み語り「おっと、痛快 絵本の読み語りの旅でぃ!~桶川の宿

     ~その2」

     日時:令和元年8月31日(土)1330分~1500

     会場:文学ホール(定員200名)

     講師:飯野 和好氏

   ※その1、その2では内容が異なります。

   (1)(2)のいずれも当館に電話(048-789-1515)でお申し込みください(先着順・参加費無料)。 




「文芸埼玉」第101号を刊行しました



平成31年3月に発表された「第50回埼玉文芸賞」から、

受賞作品14点及び佳作作品27点を掲載しています。

応募作品322点の中から選ばれた作品です。

受賞作品のうち小説(2点)、エッセイ、文芸評論、児童文学(各1点)、

について全文掲載しています。

(その他の作品は抄録、長文部門の佳作作品については各部門第1席のみ全文掲載し、

 他の作品は作品名・作者名紹介のみ)

 

○埼玉文芸賞受賞作品

「チコは鳴いたよ」(木村 雅樹)    <小説>

「耳の肖像」(曲山 浩)         <>

「朝凉」(丹波 真人)         <短歌>

 

「文芸埼玉」は、さいたま文学館文学図書室、県政情報センター、
県内公立図書館等でご覧いただくことができます。

 

内容や購入方法については、

さいたま文学館ウェブサイトの「さいたま文学館の刊行物」をご覧ください。





令和元年度さいたま文学館 中高生講座
聖地巡礼とはー
作られた聖地としての境港市 ~「ゲゲゲの鬼太郎」~

   

   チラシ(表)はこちら(PDF:約120KB)    チラシ(裏)はこちら(PDF:約120KB)

日時:令和元年8月21日(水)
   14:00~16:00(受付:13:30)
会場:さいたま文学館2階 講座室1
対象:埼玉県内に在住・在学の中学生・高校生
定員:40名(先着で定員を超えたら締切ます)
費用:無料
申込:電話かインターネット
   ①電話:さいたま文学館(048-789-1515)へ電話し、「参加する方の氏名・学校名・学年・市
       町村名・電話番号・保護者の方の名前と連絡先」を伝えてください。
   ②インターネット:さいたま文学館のホームページにある「中高生文学講座申込」のリンクを
       クリックして、申込フォームに必要事項を入力してください。
   
講師:井辻 朱美氏(白百合女子大学人間総合学部児童文化学科教授)
   歌人、翻訳家としても活躍。歌集に『クラウド』、小説に『遥かよりくる飛行船』『風街物
   語』、評論に『ファンタジーの魔法空間』『ファンタジー万華鏡』を執筆。その他に『ファ
   ンタジーを読む『指輪物語』『ハリー・ポッター』そしてネオ・ファンタジーへ』、最近の
   訳書に『サフォーク 魔術師の手袋』『パリンプセスト』を出版。





「文芸埼玉」第102号掲載作品募集のお知らせ



























「文芸埼玉」第102号の掲載作品を募集しています。

 多くの皆様のご応募をお待ちしております。

 

概要は下記のとおりです。

詳しくは募集要項PDF:約747KB)をダウンロードして御覧ください。


「文芸埼玉」につきましては、さいたま文学館ウェブサイトの「文芸埼玉と埼玉文芸賞」を御覧ください。


■募集対象作品

 

次のAまたはBの分野とし、各部門の作品1点あたりの基準は、次のとおりとします。

 

A 自由作品(題材自由)

(1)小説・評論(文芸に限る)・随筆・児童文学部門 原稿用紙30枚以内

(2)詩部門  30行以内(空行含む)  (3)短歌部門  10首

(4)俳句部門  10句         (5)川柳部門  10句 

 

B 共通テーマ作品(テーマ「平成」)

※30年続いた「平成」をテーマに、出来事や風景、思い出などを盛りこんだ、多彩な作品をお待ちしています。(「平成」ということばを直接使わなくても可能です)

 

(1)小説・評論(文芸に限る)・随筆・児童文学部門 原稿用紙20枚(随筆は10枚)以内

(2)詩部門  30行以内(空行含む)       (3)短歌部門  5首

(4)俳句部門  5句               (5)川柳部門  5句

 

同部門のA(自由作品)とB(共通テーマ作品)の両方に応募することはできません。

例:A(自由作品)の詩部門とB(共通テーマ作品)の詩部門に応募することはできません。

なお、応募作品は、未発表作品に限ります。

 

■応募資格

 県内在住又は在勤、在学の方(ただし、平成16年4月1日以前に生まれた方)

 

■応募期限  令和元年7月31日(水)(当日消印有効)

 

主催 埼玉県教育委員会         

事務局 さいたま文学館「文芸埼玉」係

〒363-0022 桶川市若宮1-5-9

電話 048-789-1515 



令和元年度 古典の日記念事業
ふれあい短歌賞


チラシ(1ページ目)はこちら(PDF:約2.1MB)   チラシ(2ページ目)はこちら(PDF:約1.8MB)



チラシ(3ページ目)はこちら(PDF:約1.1MB)

●応募資格 2人1組(1人1首ずつ作成)で応募してください。(県内在住・在勤・在学の方が含まれることが条件です。)

●募集期間 令和元年9月6日(金)まで(必着)

●応募方法 所定の応募票(PDF:約652KB)に、作品と必要事項を記入して、FAX・郵送・電子メール・またはこちらの応募フォーム(※注1)の、いずれかの方法で応募してください。

●応募先  「さいたま文学館」短歌賞係
      〒363-0022 桶川市若宮1-5-9
      FAX 048-789-1517
      電子メールアドレス oubo@okegawa-culpro.jp 
      問合せ 048-789-1515(休館日を除く)

●賞および表彰式 審査の上、優秀な作品を表彰します。
  令和元年10月下旬頃、入賞者にのみ選考結果を通知します。選考結果は、県ホームページでも講評します。なお選考に関する問い合わせには応じられません。
  【表彰式】 令和元年11月24日(日) ソニックシティ小ホール(さいたま市大宮区)
        入賞者には、賞状と入賞作品を掲載した作品集を進呈します。

●注意事項
 (1)応募は、自作の未発表作品に限ります。
 (2)1組につき1回の応募とします。ただし、相手が代われば何回でも応募可能です。
 (3)短歌は原則として5・7・5・7・7としますが、字余り字足らずがあっても構いません。
 (4)テーマは設けません。自由に題材を選んでください。
 (5)本事業に関わる個人情報は、事業に関わる一連の事項以外に使用しません。
    なお、応募票に記載のある個人情報を県内市町村・報道機関等に提供したり、本事業の広報に活用することがあります。
 (6)応募作品の著作権は応募者にあります。ただし、主催者が広報のために作品を使用する場合があります。

※注1:応募フォームは埼玉新聞社のサイトに移動します



おはなしの泉・夏 について

※7月20日のディズニー映画「ピーター・パン」ですが、
諸般の事情により他のディズニー映画に変更となりました。


チラシ(表)はこちら(PDF:約4MB)      チラシ(裏)はこちら(PDF:約3MB)

7月20日(土)・7月21日(日)

7月20日(土)※申込不要
 11:00~12:10(文学ホール)
  ディズニー映画
 14:00~15:45(文学ホール)
  ジブリ映画 「魔女の宅急便」

7月21日(日)※要申込
 11:00~12:00(講座室2)
  朗読音楽会「ロバのおうじ」
  (朗読家:柚木あんさん、リュート奏者:永田斉子さん)
 14:00~14:45(講座室2)
  パネルシアター 「パネルシアターで楽しむお話」
  (パネルシアターグループ こぶたのしっぽ)

会場:映画は1階文学ホール、朗読音楽会とパネルシアターは2階講座室2です。
申込:朗読音楽会とパネルシアターは電話で申込みをしてください。
   6月26日締め切り、先着順。
   映画は申込不要です。直接会場に来てください。

受付:当日は各会場で。30分前から受付をします。

●引率の保護者も一緒に体験できます。
●おはなしの部屋のスタンプカードを持っている人は持ってきてください。





令和元年 文学の集い 夏


          
            チラシはこちら(PDF:約4MB)

第1部 文化選奨受賞者紹介
 (1)【講演】 文化選奨受賞者・高橋次夫さんについて
         講師 北畑光男(詩人)
    【詩朗読】高橋次夫の作品から
         朗読 小林登茂子

 (2)【講演】 「わたしの生と詩と」
         文化選奨受賞者 高橋次夫

第2部 【講演】私の生と〇〇について
        短歌  中井 茂
        俳句  おおば 水社
        川柳  石川 川柳
        小説  北原 立木

日時:8月11日(日)
   開場:13時00分 開演:13時15分 (16時05分終演予定)
会場:さいたま文学館 文学ホール(1F)
申込:048-789-1515(さいたま文学館/申し込み順で受付けます)
入場:無料 当日受付可
※終了後、懇親会がございます。どなたでもお気軽に御参加ください(会費3000円)

主催:(一社)埼玉県文化団体連合会文学部会・さいたま文学館
後援:(一社)埼玉県文化団体連合会




令和元年度アフターファイブ文学講座

『平成』の新ジャンル「ライトノベル」とは何か ―ライトノベルの魅力を考える―


この講座の募集は締め切りました。たくさんのお申込みありがとうございました。


チラシ(表)はこちら(JPG:約833KB)     チラシ(裏)はこちら(JPG:約830KB)

日時:令和元年7月18日・25日・8月1日・8日(全て木曜日)
   午後7時~8時30分(受付:6時30分~)
会場:さいたま文学館2階 講座室1
対象:埼玉県内に在住・在勤・在学の方
定員:42名(応募者が定員を超えた場合は抽選となります)
費用:無料
申込:往復ハガキに講座名(アフターファイブ文学講座)・住所・氏名・年齢・電話番号を明記の上、さいたま文学館宛にお送りください。
   ※高校生は専用の申込用紙を使ってください。高校生用受講申込書(PDF:約191KB)
締切:令和元年7月1日(月)消印有効
※受講の可否については返信用ハガキでお知らせいたします。
問合せ:さいたま文学館 
    TEL 048-789-1515
    〒363-0022
    桶川市若宮1-5-9


 

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